下の記事、ネタ元がHotWired。久々に見たのでついでにいろいろ見ようと思ったらなんと中断しているとは。
ここの記事好きだったのになあ。
googleパーソナライズドホームで復帰待ち。
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少し古い話だが、携帯セキュリティ話ついでに
多分、もう離婚したいと思っている人のためのツールだな。証拠握って有利に別れようってやつ。
判りやすい、というか、正式な意味でトロイなんじゃね?
シンビアンを使っている携帯は、オフィシャルによると
http://www.symbian.com/news/pr/2006/pr20067950.html
902isはSHだけがプレスリリースされている模様、他は違う?
最近、東野圭吾「殺人の門」読んだ。
離婚するための結婚って、実は結構人でなしに美味しい話なんかもな。
今年も行ってきた。
去年より30分ほど早く行ったのだが、それでもはまった。一応、開始前に友人のマンションに到着。
第二会場を見下ろすロケーション。
東京の花火は、いわば小紋。
川北の火祭りを思い出しながら、今年初の花火大会でした。
スローセックスが話題だそうで。
1996年の記事も併記してあるページが面白い。いかにも現代、を語っているようで、10年ぐらいじゃ大して内容も変らない。
いや、変ってないのは編集者の頭の中かもしれないが。
しかしこの場合、スローの反対って何やろ。
ファスト?
ようやく、購入。これ。色は基本で黒。
実際、音楽と縁の無い私はisのシリーズに惹かれる部分が全く無かったのだけど、前の機種から24ヶ月経ったことだし、これ以上待てないし、ということで。
3G対応のNとPには正直迷ったけど、本体の裏側にある指紋認証がそれに勝った感じ。
早速、ICチップどころか開閉ロックまで指紋認証させている。楽しい。
改札の前でおたおたすることもあったが、最近は慣れた。
沢木耕太郎、初読。
香港とマカオに行くって言ったら、Eが、昔そう言えばこういうのが流行ってたよ、って教えてくれた。
とりあえず1巻目が該当国で、文庫にあったので買ってみた。
残念ながらこういう旅に憧れる精神構造を持っていないが、大小の話は面白かったな。
うーふーふー。
数件頂きました。せっかくだからみやすく書こうとしてるんやけど、ソースコードっぽいものうまく表現できねーな。
HTMLだとなんかその手のタグがあったような気もする夕暮れ。
追記:
下書きしていた以前のエントリを復活させた。codeやったね。
せっかく回答いただいたので、もう少し見やすくするべく別エントリに。
問題はここ
SKさん
N = 8p+r(0 = < r < 8)とします。r=mod(N,8)とも書けます。
0 < i < = p(8-r)のとき、
b(i)=1+{(i-1)-mod(i-1,p)}/p
p(8-r) < i < = Nのとき、
b(i)=1+[(i-1)+(8-r)-mod{(i-1)+(8-r),p+1}]/(p+1)
perl好き友人(この人に話したときには、N=18最大値、という前提だった)
sub brackets {
my ($i) = shift;
my @ia = qw(1 2 3 4 5 6 7 8 8 7 6 5 4 3 2 1 8 7);
my $in = 1;
my @ib = sort {$a <=> $b} @ia[0 .. ($i - 1)];
foreach (@ib) {
print $_ . " - " . $in++ . "\n";
}
}
perl好き友人その2(同上)
## 出走数と馬番から枠番号を求めるスクリプト
# 頭数は18まで、枠番号は8までで、
# 9頭以上の場合は枠番の大きいほうから2頭ずつ、
# 17頭以上では3頭ずつ埋めていく。
for my $all(2..18) {
print qq!*$all:\n!;
for my $no(1..$all) {
my $bra = &brackets($all, $no);
print qq!#$bra : $no\n!;
}
print qq!\n!;
}
# 出走数、馬番を引数にして、枠番を返す
sub brackets {
# 出走数
my $all = shift;
# 馬番
my $no = shift;
# 枠に含まれる最大数
my $plus = int(($all+7) / 8);
# 番号の大きいほうから($plus)ずつ枠を詰めた場合
my $tmp1 = 8-int(($all-$no)/$plus);
# 番号の小さい方から($plus-1)ずつ枠を詰めた場合
my $tmp0 = $no;
$tmp0 = int(($no+1)/($plus-1)) if ($plus>2);
# 小さい方が正しい枠番
$tmp1 = $tmp0 if ($tmp1 > $tmp0);
# 枠番を返す
return $tmp1;
}
ついでに自分のも。
object[] brackets; //馬番配列
clist = new Color[]{Color.White,Color.Gray,Color.Red,
Color.Blue,Color.Yellow,Color.Green,Color.Orange,Color.Pink};
//枠色配列。1-8の数値と対応、ちょっと事情で色になってるけど結局同じこと。
int mod,div,no;
no = 10; //出走馬の数。これは引数になるべきやね。でもまあその辺は適当に。
Stack stk = new Stack(no); //一時スタック
mod = no % 8;
div = no / 8;
for (int i = 7; i > = 0; i--) //全枠でループ
{
for (int j = 0; j < div; j++) //複数ゲートを埋める
{
stk.Push(clist[i]);
}
if(div == 0) //全枠に満たない場合
{
if(mod > i ) //内から埋める
{
stk.Push(clist[i]);
}
}
else //枠が埋まってる場合
{
if(7-mod < i ) //外から埋める
{
stk.Push(clist[i]);
}
}
}
brackets = stk.ToArray();
やはり、8頭立て以下の場合とそれ以上をきれいに扱うというのが結構面倒な模様。
でもみんないろいろ考えるね。
まあ、私の脳年齢が48歳なせいか、一番泥臭い。
Lightじゃないのね。
とりあえず、ヨドバシカメラにて売れ筋1位と2位を同時購入する少し恥ずかしい31歳。
電車の中では、PSPよりやりにくい。
扱いにくいとかではなくて、なんというか、気が引ける。
。。。カテゴリへの突っ込みはなしで。
競馬では、枠(brackets)が8つあり、その中に馬が入る。
馬は最大18頭出走し、それぞれに馬番がついている。(過去はもっと多かったらしいけど)
出走馬の数が9頭以上の場合、外枠(8枠)から頭数が増える。
例:10頭立ての場合
枠 - 馬
1 - 1
2 - 2
3 - 3
4 - 4
5 - 5
6 - 6
7 - 7
7 - 8
8 - 9
8 - 10
さて、ここで。
馬番iの枠番を求める関数brackets(i)を書きなさい。
。。。多少問題を変更。
頭数Nが与えられたときに、馬番 0 < i < = N で枠番を求める関数brackets(i)を作成しなさい。
。。。で、出発まであと何時間?
洗濯物片付けてみたり、ごみ捨ててみたり。
読みかけの本を手にとって、さすがにこれはまずいと思いTとskype。
キーボードが面倒なので音声にし、ぐだぐだ喋りながら手を動かそうと思った。
T: そういえばさー。最近PSPが祭りだよ。
私: (洗濯物たたみつつ)へー。何があったん?
T: ファームをダウングレード出来るひんじゃくせい見つかったらしい。
私: はあ?ひんじゃく?
T: え、ちがった?
私: うわー。もう一回言ってみろー。
T: 。。。前にも突っ込まれた気がするんだけど。。。えー。
皆さん、心の中で正しい読み方をTに教えてあげて下さい。
わざわざブラウザを起動している時点で、パッキング進捗率0%。
家を出るタイムリミットまであと10時間を切った。
【ベルリン29日共同】機内全面禁煙が常識になる中、「世界初の喫煙者専用」をうたう航空会社が来春、ドイツ西部デュッセルドルフ−成田間で「吸い放題」のジャンボ機を運航する計画を練っている。
エコノミーがないあたり、狙われている。
あー、以前某社に納入したシステム、パスワード全てpasswordに設定しました。
「運用時には変えてくださいね(にっこり)」
。。。絶対変ってないに3000点。
日本だと、加えてhogehogeとか?
以前ホットヨガに行って以来、わりと続いているわけだが。
同じチェーンで、ホットエクササイズとか言うメニューがあったので行ってみた。
まあいろいろやるんやけど、その中でボクササイズもある。
サウナのなかでボクシングの真似事をするわけだ。
本人はわりと格好よく構えてると思うのだが、部屋中鏡。
ステップ踏んでみたり、ジャブだったりクロスだったりフックにアッパーにストレート。
。。。どうも変。
一体何がそんなに変なのだろうと20分ほど考えて、現状の結論。
なで肩。
なで肩で構えると、なんか変だわ。
心当たりのある方は是非全身鏡の前でお試しあれ。