River dance 赤坂サカス、これは先々月か。
アイルランドの音楽とダンスをいろいろショーにしたもの、らしい。
とはいっても、いろんなカテゴリが混ざってた。フラメンコやらタップやら、いかにもバレエ、って兄さんが、黒人とタップ勝負をやるのは観ていて面白い。
謎の楽器の構造を想像するのもまた楽しからずや。
知らない言葉も、打楽器も気持ち良かった。
幕間の休憩中に、関西弁の若い女性3人連れと隣り合った。
聞くでもなしに聞いていたら(嘘。しっかり聞いてた)、今回の舞台とDVDとの違いについて熱く語っていた。バイオリニストの腕、人数による迫力、などなど。
お好きな方にはたまらない舞台なんだなと思った。
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