ブロードウェイ・ミュージカル『スウィング!』 Bunkamura、つい最近。
登場人物(?)が少ないせいか、だんだん人を覚えて来るというのが予想外に楽しめたこと。
懐かしい曲もあって、楽しかった。やっぱり生音はいいなあ、とか言ってしまうのは多分、日常の音楽環境が貧弱だからです。
曲のタイトルは知らないが、悪い男に引っかかった女子の歌のときにダンスしていた女性のきれいなこと。見惚れた。
男の甘い言葉を信じちゃいけませんな。
ボーカルの4人は皆さん素敵でした。特に背の高い女性。
sing sing singは、思い出もある分、好きだ。しかも、何とも言えず格好いい。
しかし、気合いの入ったソロのタップ観てると思わず息を止めてしまって時々苦しくなる。
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