2008年9月Archive
スカイ・クロラの原作者の森博嗣氏がiPhoneのトラブルでソフトバンクモバイルに激怒 - GIGAZINE
激怒する森博嗣、ってのを見たかったのに。
スカイ・クロラの煽り番組とかで、森博嗣の名前が出ないのは何故やったんかな。
映画と小説は違うもので、映画では原作、小説では作者?
日本語難しいね。
恋空は前篇までしか読み続けられなかった私が言うのもなんやけど。
第3回日本ケータイ小説大賞ってのが決まったらしいので読んでみることにした。
。。。酢豚作ったあたりで限界、みたいな。
携帯小説、って、携帯で読みやすく書かれている小説という理解でいいんやよな?とりあえずWikipediaに訊いてみる。
ケータイ小説 - Wikipedia
中立性やら出典やらなんやら、問題あり記事のようだ。
読み続けられない理由は、私の場合、文体でも語彙でもない気がする。
恋愛とか人間関係メインじゃないのがあれば読んでみたいところ。
どうも、恋愛小説は単行本であろうが文庫だろうがWebだろうが古典だろうが現代だろうが小説だろうが漫画だろうがあまり得意ではないというのが私の嗜好のようで。
99人の最終電車懐かしいな。
でも少なくとも上記2作は最後まで読むつもりなんだぜ。
しかし、小説に共感する、ってのはどういうときに使う言葉なんですかね。
主人公の選択に共感する、ならわかるんですけど。そういう意味でいいんですかね。
共感って、感情を共有するって意味らしいですね。
ああそれわかるわあー、ってやつよね。
私、小説やら(漫画とか含めて物語)に、それ求めてないわ。。。
痛いニュース(ノ∀`):「パソコンを見てもらっただけなのにお礼を要求されて困ってます」...Yahoo!知恵袋
反応が面白い。確かに、何もしてないのに、って、よく言われるよ。
でも遠い昔、それで様子見に行ったらウイルスやらが満載になってたのを思い出すようにしている。
実際、本人にしてみたら、何もしてないのに、って気分なのかも知れんと思ったな。
何かをした、って意識がないから引っかかるわけやし。
>>155はよく見かけるあれやけど、文脈的に笑ってしまった。
自分もどちらかと言えば呼ばれる側ではあるけど、手伝いに行きたいと思う相手のところにしか最初から行かない。
そもそも、人に感謝されるのと、自分の手間と時間、そう簡単につり合いが取れるもんでもないしな。どのぐらい感謝されれば割にあうとか、想定出来ん。
10年くらい前には、メールの読み書きを出来るようにするだけで1万円ぐらいは普通にもらえたことも懐かしいね。
looseではなくgenerousな意味、と、注釈をわざわざつける。うむ。
先日、久々登場(ブラックな意味で)のTと飲んだ時に、意見の表わし方について、対立が発生した。
タイトルをつけるなら、友人の困難な事態を知った時に、どう対応するのが適当なのか、というお題が相応か。
主題歌?が反則な例の映画。
先月やったか、Eに酷評されていたことも印象に残っていた。
多分観にいかないから、ネタばれていいよー、と、自分で言っていた。
その後久々ってわけでもなくKから電話。特に取り立てて何かってわけでもないが、何かしようぜ、という茫漠提案。答えに困る。
普段通り飯+酒でもいいが、日頃あまりしないことを考えようぜと思っているうち、ぽにょのサビが脳内に浮かんで即決。予想通りKの反応薄し。しかし他に思いつくこともなく、押し切る。
休日の昼間から会うのはそれなりにレアケースなわけで、MとOを呼ぶことも提案。突然の企画で、ほいほい連絡のつきそうなのが最近はこのぐらいしかいないという後ろ向きの理由もあるんやけど、きっかけがあれば古くからの友人とぐだぐだ喋るのは良いことではないか。
しかしそれに対してKの反応は薄し。理由を問いだ出すと、なんか空気的に恥ずかしくね?だと。
。。。言いだした私の立場はどうなるんだと。
私とKは遠い昔(といっても高専時代)2人でドラえもん観にいったこともある仲である。
MとOとはどうなのか知らないが、言うても皆高専同期。今更大したことでもあるまい、ついては観終わったらカラオケで主題歌合唱する会も設けてやると息巻いて納得させた。
最終的に、30女(意図しているわけではないのだがすでにサバを読んでいる)3人でぽにょ参りに決定。
夏休みも終わったことやし、3連休の中日でもあるし、ぽにょやし、とりあえず1時間ぐらい前に行けば問題なかろうという読みで新宿に集合した。
結果:ピカデリー舐めたらあかん。
衝撃的な人ごみに大敗し、調査時に候補になっていたオデオン座に避難。些細なことで声を上げて笑う大きなお友達(しかも彼女?連れ)が隣にいた不運もあったが、それなりに良い席を確保出来た。
観終わって、何と言えばいいか、ある種の達成感を覚えながらルノアールで感想会。
2人とも、とりあえずいろいろ読めばいいと思うよ。うん。
http://www.google.com/search?num=50&hl=ja&q=%E5%B4%96%E3%81%AE%E4%B8%8A%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%83%8B%E3%83%A7%E3%80%80%E8%A7%A3%E9%87%88&lr=lang_ja
私としては、終わり方の唐突さにびっくり。まだ5歳か、先は長いな。金魚って海に居るものか?海の魚を水道水に突っ込んでいいのか?津波の被害はいかがなものか、とかか。
この先どうなるかについて考えると、皆の意見が分かれて面白い。ぽにょが、今後他の男に惚れた場合って世界どうなるんやろね。
KとOの反応で、母親同士の会話風景がやたらリアルというのに感銘を。
くったりしながら近況報告もしてたんやが、例によって私のダブルブッキングが発覚。
名残惜しいが、2人を残し次回の開催を期して辞去。花束を抱えて次の会場へ。
教訓:人間何かしら強みはある。32歳には何か壁がある。好みの幅広さは欠点ではない。人生3回ぐらいもてる時期はあるが、それが終わってても泣かない。遠回りな会話は可視化すると楽しい。
ちなみに次の会場には、先述のEがいて。その他観たことがある数人も参戦しぽにょは袋叩きにされるのであった。
それでもその場の話題をかっさらう威力は認められていい。多分。
数日加えて海外とか。
私は朝までかかって20世紀少年を読み終えて、浜離宮で散歩して、これから映画を観る。
九九で一番かっこいいのは7×7=49:VIPPERな俺
タイトル見て、思いついたようなことは大抵すでに書かれている驚き。
で、最近似たのどっかで見たなと思って探した
ベア速 12×12=144の素敵さ加減
これのときにはエントリ起こそうとまでは思わなかったというか。
今日のプレゼン
[N:TM] ライトニングトーク ? 不在通知P‐ニコニコ動画(夏)
これを見て、久々趣味の開発をやることにした。
現状4人。
3人までは素直に育っているのに、1人どうしても手間がかかる子がいて困っている。
落ち着きがなくて、人の言うこと聞かないんよね。周囲も扱いかねている。
あれやね、やっぱり、基本何でも出来る人ってのは、制限を受けると反発するもんなんかね。
いや、というか、あれは多分、制限を受けてるってこと自体分かってないね。空気読めてると自分では思ってるみたいやしね。
。。。性格づけしてどうする。行き詰ってます。
UIに凝ってみたり(タスクトレイからびよーん)、テクノロジに凝ってみたり(BindingListってなんですかね?)。
追いつける気がしねぇ。
Never
OnPropertyChanged
OnValidation