恋空は前篇までしか読み続けられなかった私が言うのもなんやけど。
第3回日本ケータイ小説大賞ってのが決まったらしいので読んでみることにした。
。。。酢豚作ったあたりで限界、みたいな。
携帯小説、って、携帯で読みやすく書かれている小説という理解でいいんやよな?とりあえずWikipediaに訊いてみる。
ケータイ小説 - Wikipedia
中立性やら出典やらなんやら、問題あり記事のようだ。
読み続けられない理由は、私の場合、文体でも語彙でもない気がする。
恋愛とか人間関係メインじゃないのがあれば読んでみたいところ。
どうも、恋愛小説は単行本であろうが文庫だろうがWebだろうが古典だろうが現代だろうが小説だろうが漫画だろうがあまり得意ではないというのが私の嗜好のようで。
99人の最終電車懐かしいな。
でも少なくとも上記2作は最後まで読むつもりなんだぜ。
しかし、小説に共感する、ってのはどういうときに使う言葉なんですかね。
主人公の選択に共感する、ならわかるんですけど。そういう意味でいいんですかね。
共感って、感情を共有するって意味らしいですね。
ああそれわかるわあー、ってやつよね。
私、小説やら(漫画とか含めて物語)に、それ求めてないわ。。。
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