酔っ払って記憶をなくすことが増えてきた気がする。
別に全裸になるわけではないようなので、逮捕されることはないと思うのだけど。
初めて記憶をなくしたらしいことを知ったのは、学生時代の某合宿。相手が泣くまで喧嘩?したらしい。後日、同席していた友人達曰く、話題どうこうより、相手が泣き出しても構わずにしゃべり続ける様子にかなり引いたらしい。私の記憶は複数人で飲み始めたところまで。気付いたら朝で、ベッドで爽やかに目覚めていた。
その後は(多分)年に1回あるかないか程度やったと思うんやけど、今年になってから確認されているだけでも2回。どちらも、相手に対してかなり攻撃的だったらしい。1回目は初対面の相手やったにも関わらず。。。
どうも、ろれつが回らなくなるとか、同じことを繰り返すとか、そういうわかりやすい酔い方ではなく、単に相手の話を聞かずに多方面からのアタックを繰り返すらしい。しかし何故攻撃するかねえ?
酔っ払って寝てしまう、の方がむしろ害が少ないと思われるので、これからはお酒を飲んだら積極的に眠って行きたい。
酔っていたからしょうがない、というのが言い訳にならないこともようやく理解出来てきた30代も半ば。今年の目標に掲げることにした4月。
しかしインフルエンザ大変そうやなあ。今年のGWは海外に行かなくて良かったと思うことにする。
今頃気付いたのかし?!
遅すぎます。
高専時代は、すぐに寝る子やってんけどなぁ。。。
歳とって飲酒量減ったんじゃね?
ブレーキかけてくれる人と一緒に飲むと眠くなるよ!
安心して飲めるからやと思うけどね。(^_^;)
安心ってのはそうかも。意識を保とうとしながら緊張?して飲むと余計始末が悪いということなんやろうな。寝るリミッタじゃなくて喋りリミッタが外れてしまう、と。気をつけよう。。。