引用:フランクリン・デラノ・ルーズベルト - Wikiquote
なんかうまいこと言われてる気もするが、自分が何を恐れているのかを定義(評価)しようとする姿勢を持っていたい。
袖すり合うも多少の縁、言いかえれば、出会えた奇跡。
私は私の知り得る情報の中で生きるしかなく、それの捉え方についてぎゃーぎゃー考えるのも、「僕の考える、視界の広さ」でしかない。
「絶対」とは何ぞや、と、誰かれなく訊いてまわりたいと思いつつ、赤い糸が小指に繋がってる、とか言ってみたい酔っ払い。
知り合いに、ゲーデルの不完全性定理ってのがあってね、という話をしたら、それって、生と死ですよね、と返された謎。
とかくこの世は面白い、と、斜めぶってみる。
多少、は、冗談なんです、と、恐る恐る追記しておく。